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コラム一覧

2026年5月8日 1:00:14

年齢にとらわれない食習慣 内側から若返る栄養摂取法

最近「なんだか肌のツヤがなくなった」「疲れやすくなった」と感じたことはありませんか? それ、もしかすると「食習慣の老化サイン」かもしれません。

私たちの体は、食べたものでできています。年齢を重ねるごとに、何をどう食べるかが見た目と体内年齢の差を大きく広げるのです。

2026年4月14日 2:42:17

4月14日(火)17時~ホームページ修整作業

4月14日(火)17時~ホームページ修整作業を行わせていただきます。オンラインプログラムの新規受講が一時的に行えなくなりますことなにとぞご了承ください。15日(水)に通常通りご利用いただけます。

2026年4月14日 1:00:28

「脳年齢」は鍛えられる!認知機能を守る生活習慣

「最近、物忘れが増えた気がする」「人の名前がすぐ出てこない」年齢を重ねると誰もが感じる変化。でも、それを“老化だから仕方ない”とあきらめていませんか?

実は、脳の機能は年齢とともに変化する一方で、“鍛えること”によって維持・向上できることが、脳科学の研究からわかってきています。

2026年4月11日 1:00:15

腸内環境を整えると見た目年齢も若返る?

最新の研究では、腸の状態が見た目年齢や全身の老化に深く関わっていることが明らかになっています。腸は“第二の脳”とも呼ばれる重要な臓器。免疫の約7割が集中し、栄養吸収・ホルモン合成・老廃物排出など、私たちの健幸を支えるあらゆる働きを担っています。

その腸の働きをコントロールしているのが、「腸内細菌(腸内フローラ)」です。善玉菌・悪玉菌・日和見菌がバランスよく共存していると、腸内は健やかに保たれますが、乱れると肌荒れ・体調不良・老化スピードの加速につながります。

2026年4月3日 15:00:00

筋肉は最高のアンチエイジング 50代からのやさしい筋活

年齢を重ねると、「もう筋肉は衰える一方」と思っていませんか?実は、それは大きな誤解です。近年の研究では、年齢に関係なく筋肉は鍛えれば応えてくれることが明らかになっており、むしろ50代以降こそ「筋活(筋肉を意識した生活)」が必要なのです。筋肉量のピークは20〜30代で、何もしなければ年に1%ずつ減少すると言われています。特に下半身の筋肉は減少が著しく、つまずきや転倒、ロコモティブシンドロームのリスクにも直結します。

2026年3月30日 15:00:00

実年齢より若く見られる人の共通点とは?行動科学に学ぶ

同じ年齢なのに若々しく見える人がいるのは、単なる“遺伝”や“美容の成果”だけではありません。実は最近の研究で、「見た目年齢」や「印象年齢」は、その人の思考や行動パターンによって大きく左右されることが明らかになっています。
つまり、“若く見える”ことには、科学的な理由と、誰でも実践できるヒントがあるということ。今回は行動科学や心理学の視点から、年齢に縛られずに若々しく見られる人の共通点を紐解いていきましょう。

2026年3月30日 12:01:00

生活習慣病予防に重要な体重管理とその方法

「もう少し体重を落としましょう」「適正体重を目指しましょう」などと言われたことはありませんか?
体重管理は、あらゆる生活習慣病の予防の土台となるものです。ここでは、適正な体重を保つことの重要性、そのための方法についてご紹介します。

2026年3月26日 0:50:00

健幸アンバサダー通信が発行されました

健幸アンバサダー通信vol43『話し上手は聴き上手』が発行されました

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